0004 Swift 学習 変数の書き方

Swift言語にて、変数の書き方について記述します。

まず,Swiftでは、変数は、変数の後ろに:を記述し、

そのあとにクラスの定義を行います。

例えば、Int型の変数を宣言する場合には、以下のとおり

なります。

var num:Int = 0;

これを、解説しますと、

var は、変更可能な変数のこと

num は、変数名

Intは、クラスの型を定義

先ほどのコードでは、

変更可能な、Int型のnumに、0を代入しますという意味です。

ついでに

変数の後ろに++や変数の前に++が記述されている文

があります。

これは、後ろに++がある場合には、代入後に

変数をプラス1するということ

前に++がある際には、代入する前に

プラス1するということ。

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